海外旅行をしていると、道路標識にもご当地モノを発見! ということもしばしば。

さて、これは何に注意せよというのでしょう?? (G)
海外旅行をしていると、道路標識にもご当地モノを発見! ということもしばしば。

さて、これは何に注意せよというのでしょう?? (G)
何でしょうかねぇ。
カラフルです。

ちょくちょく見かけますが。 日本でもヨーロッパでも。
越前方面の旅行のお土産にお箸(塗箸)をいただきました。

お箸は日本料理、日本文化に欠かせないもの。世界の約3割の人が食事に箸を使うといい、その多くが東、東南アジアの人々だそうです。
最近では日本食ブームもあってなのか、欧米でもお箸を使える人が増えてきたとか。きれいな塗り箸をお土産に買い求める外国人観光客も多いとききます。
日本の食生活になくてはならないお箸。大切にしたいですね。(G)
うふっ。うふふ。今年も今日がやってきました。ってそうボジョレーヌーヴォ。
フランス北部のオージョレ地方で生産され、ぶどう品種(ガメイ種)など諸条件を満たしたヌーヴォ(nouveau=新しい、できたて)のワインを称するそうです。
日本酒やお米も新しく収穫できた喜びは生産者にも消費者にもうれしいものですね。そして誰よりもその新しい味を味わいたくなります!
ボジョレーヌーヴォは渋みも少なく軽い口当たりで慣れない人にも楽しめるワインではないでしょうか。
さて、今宵はどんなワインと出会えるのかなぁ!
明後日、11月15日は七五三ですね。男の子は5歳、女の子は3歳と7歳に神社や寺へ、1成長を祝い詣でる行事ですね。
ところがこの行事、最近海外の日本文化ブームもあってか、外国人に人気だそうです。子供が袴や、着物で着飾って神社などに参詣する姿は伝統の日本文化の姿に映るのでしょうかねぇ。大きな神社などでは各地でこうした子供たちと一緒に写真を取る外国人観光客も多くなったそうです。(P)
「ラオス」といえば、私たちには今ひとつ旅行先としてピンとこないかもしれません。
首都ビエンチャン、古都であり世界遺産登録の街ルアンババンなどが有名ですが、ラオスの人々はひとえに素朴で暖か。豊かな文化を誇るメコン河流域の人々の暮らしや文化を資料や写真、モノでわかりやすく展示してくれている企画展が天理大学附属天理参考館で2008年1月7日まで開催されています。

詳しくは天理大学附属天理参考館の企画ページをご覧ください。
天理の街のシンボルは銀杏ですね。
秋になると街が秋色に染まります。

毎朝の道路掃除にも力がはいります! えいっ!