Baby!

以前、ホリデイプランのスタッフとして頑張ってくれていた渡邊(現:廣岡)さんが、久々に遊びに来てくれました。 ママになっています。

現役スタッフの時の元気は少しも変わらず、愛娘を見つめる母親になっていました。覚えてくださっているお客様も多いと思います。

いつもは強面の「謎のおじさん」も赤ちゃんの前ではカワイイ「謎のおじいちゃん」になってます。

 (L)

揚州

中華人民共和国江蘇省揚州市。の南京からバスで約3時間弱ほどの揚州は、周囲を運河に囲まれ、日本人にとっても馴染み深い街なのです。

以前添乗で訪れ、とても好きになった街の1つです。日本人にとって馴染み深いのは、かつて遣唐使や弘法大師が長安に向かう途中に訪れた街であり、鑑真和上の故郷であるからでしょうか。

鑑真和上が渡日前に住職をしていた大明寺と、隣接する痩西湖公園が
この街の観光の中心地。そのほかにもたくさんみどころがあります。世界に1つしかない五亭橋や美しい白塔などとてもきれいな公園です。中国へ行ったら是非、揚州へも足を運んでみてはいかがでしょうか。 (G)

 

@@ラオス@@

ぐるぐる・・ ちょっと和のテイストが入ったような感じのバッグです。

実はこれ、ラオス製。
以前、一緒にHPIのスタッフだったTomokaさん。今はカンボジア(アンコールワット)とラオス(ビエンチャン)で旅行会社をやっています。これは少し前、日本に一時帰国して、お店に遊びにきてくれた時のお土産。お気に入りです。

ラオスの職人さんたちが1つ1つ手作りで作っているものだそうです。丈夫で手触りもいいんですよ。

まだまだラオス観光は日本人には馴染み薄い場所なのですが、豊富な自然と素朴で元気な街や人々を資源に、近いうちに観光スポットとして親しまれることになると思います。ラオス・カンボジアへはHPIへご相談くださればHappysmile tourが現地でお世話してくれますよ。 (G)

Happysmile tourカンボジア

Happylaosラオス

春のパンフレット

春から夏にかけて、新しいパンフレットが出揃ってきました。

海外は、特にGWはお早めに。


国内は桜の季節は混み合いますヨ。

まだ春休みの旅気分ですが、新しいパンフレットも充実してきています。ご来店お待ちしています。 (P)

店舗改装

週末の連休を利用して、店舗を大幅に改装いたしました。

独立・設立10年を迎え、新しいスタッフが増えて、次の10年に向けた第一歩です。

ぜひご覧にお越しください。 お待ちしております。 (L)

関西空港にて

今日は朝から関西空港でお仕事です。
カウンターで手配するだけではなく、グループでご出発のお客様などは、センディング業務(空港で搭乗手続き等のお手伝い)をすることがよくあります。

今日は2グループがタイとスペインに向け出発。みんな出発前でワクワク。

普段はお店で手配をする毎日ですが、こうして手配した旅行の出発の瞬間にお手伝いとお見送りができるのは感動です。

それにしても今日の関西空港は出発客で混雑していました。連休直前だからでしょうね。タイ航空、フィンランド航空はじめアジア、アメリカ行き各便も満席だとか。

皆さん、いい旅を! 

夫婦仲

昨夜、「謎のおじさん」にお誘いいただいて、おいしい料理をごちそうになりました。そのお店、ご夫婦で経営しているお店なのですが、このお二人、仲の良いこと、息の合うこと・・・

カウンターに座って大将自慢の料理を味わいながら、お二人との息のあった仕事風景を見て、会話を楽しむとがこのお店の楽しさ。

さてこの夫婦のお店はどこでしょう? 
天理駅より西へ真っ直ぐ。「おぢば工房たなか

みなさんも一度どうぞ。 (G)

 
☆いろんなお酒と名物じゃがバターはオススメ!

正月節

今日は旧暦正月節、立春ですね。暦の上では春になりました!
暖冬の今年とはいえ、春が来ると聞くとうれしいものです。

この立春の前日が節分で冬と春の節を分ける日でした。
みなさん、海苔巻きを食べましたか? 
海苔巻きを食べる時に向く「恵方」は西暦の末尾の数字が
0か5なら西南西  1か3か6か8なら南南東
2か7なら北北西  4か9なら東北東となっているようです。
来年は200「8」なので南南東になるのですよ。

スタッフも、この日記に時々現れる「謎のおじさん」からいただいたのりまきをいただききました。感謝です。

さて、春ですな。(L)

Fish & chips

英国を旅していると、よくお世話になるのがコレ。フィッシュ&チップス。(白身魚のフライとフライドポテト)

少し前、ヨーロッパ旅行を探しに来られた学生のお客様との会話で、このFish&Chipsが話題になりました。イギリスの国民食とでもいうのでしょうか。街のレストランやパブからモーターウェイのパーキングエリアなど、どこでも食べられます。

添乗の時も、街の散策時のおやつ代わりに・・、夜にお客さまとパブに繰り出した時のビールのアテとして・・、長距離を走破する途中の休憩でバスの運転手と話しながら・・・、小さな街のレストランで注文したらお皿からこぼれるくらいチップスを積み上げてくれた店のおばさんの笑顔・・・ 沢山のイギリスの思い出に添えられている一品です。(G)